初めまして!PaoPaoです♪

講師を務めるぱお(なかむらまき)ってどんな人?
そんな疑問にお答えします♪

🍀ぱお(なかむらまき)について

大阪出身。 結婚で埼玉に移住。
大阪弁をこよなく愛するも、関東の空気に染まりつつあることを実感する日々。
それでもマクドナルドを決して「マック」とは言わないのは、『大阪人』としてのプライドかも(笑)

【家族】
2006年早生まれの娘&相方と3人暮らし。
義父と約10年の同居経験あり。

【趣味】
クラリネット演奏(ママさんブラス川越に所属)
→レッスンSTARTの合図として使用中♪

【保有資格】
小学校教諭一種免許状
中学校教諭一種免許状(英語)
高等学校教諭一種免許状(英語)

こそだて英語講師おうちdeえいごより認定)
→2011年7月 おやこえいご♪PaoPaoとして活動START!

ギフト式乳幼児教育アドバイザー初級 受講

 

🍀「ぱお」って何?

活動ネームとして使っている「ぱお」。
「どうして ぱお なんですか?」と、よく聞かれます(笑)

これ、高校生のときに友人がつけてくれたニックネームなんです。

本名が「まお」とよく読み間違われる漢字だったため、友達の間でニックネームをつけようとしたときに、「まお」だけはやめてほしいと伝えたところ、

「じゃー、、、、ぱお!」

と1人の友人が言ったのがきっかけ。
なぜ「まお」→「ぱお」という連想にいたったのかは、その彼女自身にも謎だそうです(笑)

以来、「ぱお」という字体(ひらがな)の丸みや響きが気に入って、今に至っています♪

 

🍀英語との出会い

1人ではおつかいにも行けないほど、とても人見知りが強かった子ども時代。
そのため、英語教室に通って外国の人としゃべるなんて、自分にはありえない選択肢でした。
今では、人見知りだったことを信じてくれる人はほとんどいませんが(笑)

でも、テレビで見聞きしていた英語は「カッコイイ!」という印象だったのです。

そんな子どもだった私が、英語に出会ったのは、中学入学時。

中学生になったら英語が始まる!
自分もカッコよくしゃべれるようになりたい!

と、ワクワクする気持ちをもって出会いました。

 

🍀勉強は学校+独学

ただ、英語教室に通うという選択肢は自分にないため、学校以外での勉強は、当時受けていた通信教育の教材で、独学あるのみ。

口の形のイラストを見て再現してみたり、
音声教材でネイティブの発音を聴いて真似したり。

就学前からピアノを習っていたので、もしかしたら「音を聴くこと」に対しては、ある程度耳がよかったのかもしれません。

自分でも発音だけは自信がありましたが、後にネイティブの方に「アメリカに行ってたことある?発音うまいね」と言われるくらいまでには発音できるようになりました。

英語使用能力としては、確固たる自信が持てないままですが、それでも自分なりに勉強を続けてこられたのは、英語に出会った時の「ワクワク♪」や「楽しい♪」気持ちが、動機として自分のベースになっているからだと思います。

 

🍀こそだて英語に出会うまで

高校時代に出会った教育実習の先生で、雰囲気が私に似ている人がいました。
友人から指摘され、その先生を見ているうちに、教師が「仕事」のひとつであることに気づきます。

そこから「英語嫌いの子をなくしたい!」という思いで、若干遠回りをしながら、教育学部の大学に進学し、教員免許を取得します。
卒業後は私立高校と公立中学で、講師として短期間ながら教育現場を経験。

その後は、派遣社員やアルバイトで社会経験を積みました。

 

結婚後、アルバイトを1年ほどした頃に娘を出産。

おむつ娘には、産まれたころから自分にできる範囲で、英語を使うようにしました。

とは言え、子どもに使う英語って案外知らない
そりゃそうです。
学校で「おむつ」っていう単語とかは習いませんから。

なので、ここでも独学です。
辞書で知りたい単語を調べたり、「きらきら星」の歌詞を調べて歌ったり。

そんな感じで娘が就園を迎えました。

通った幼稚園は、英語が少し取り入れられていたところ。
課外でも園舎内で習うことができました。
親も見ることが出来、娘もそれなりに楽しんでいたのですが・・・。

困る
レッスンの帰り道、その日やっていた歌を一緒に歌おうと思っても、ほとんど何もできない自分に気づきます。

  • テキストがないので、歌詞がわからない
  • ネイティブの先生の話もあまりわからない
  • やっていたアクティビティの内容も、すぐに忘れてしまう

とてもいい感じのお教室で気に入ってはいましたが、そのあたりのことに少しモヤモヤしている自分がいました。

そんな頃、娘も就園したし何か仕事をしようかなと、求人広告があればあれこれ見ていた私。
ふと、インターネットで「こそだて英語」という言葉に出会います。

色々調べるうちに「私がやりたかったのはこれだ!」とひらめき、自宅近隣の講師を訪ね歩いて「講師目線」でレッスンを体験。
おうちdeえいご(フェリーモ)の門をたたくことになりました。

 

「遊びが学び」である子ども時代から、日常的に大好きなママやパパと楽しく英語に触れていると、後に「勉強」として英語に出会っても、壁を感じなかったり、感じてもそれを低くすることができるのではないか。

 

こう感じて、日常で「気軽に」「楽しく」取り入れられる「えいご」を、レッスンでみなさまにお伝えしています!

 

🍀イベント出展履歴

ママハピExpo(ららぽーと富士見)
 2016~2019

スマイルカフェ(丸広百貨店川越店)
 2016.11 2017.2

お子様向け英語手紙教室(丸広百貨店川越店)
 2017.2

サンシャインフェスタ(住宅公園)
 2015(所沢・志木) 2017(志木)

ママバル(所沢ソラバル同時開催)
 2017.8

狭山市商工祭(狭山市駅前)
 2018.10

エコパでhappy!! エコ☆ハピ(ふじみ野エコパ)
 2016.8

エコラボフェスタ(ふじみ野エコパ)
 2017~2019

楽ママ*フリーマーケット(ふじみ野えこらぼ)
 2018.12

 

🍀「えいご」と「英語」の違い

当サイトでは、ひらがな表記の「えいご」と、漢字表記の「英語」、2種類を使っています。
基本的な使い分けは、以下の通りです。

  • 「えいご」
    レッスンでお伝えしている、おうちで使ってもらいたい英語。
    簡単な言葉が多いことと、気軽に気負わず使ってほしい意味を込めて、
    ひらがな表記をしています。
  • 「英語」
    一般的な言語としての英語。
    教科名など、一般的な使われ方の場合に、漢字を使っています。

 

🍀子育て支援関連活動

㈱AsMamaのママサポーターとして、子育てを頼りあえる地域づくりの活動にも携わっています。

お友達と気軽にお子さんを預けあったり、送迎を頼りあったり。
はたまた、モノの貸し借りや譲り合いなど。

昔ながらのご近所づきあいに、現代のテクノロジーをプラスした仕組み【子育てシェア】をオススメしています☆

●仕事でお迎えが間に合わない時
●ゆっくり美容院や買い物に行きたい時
●子連れで病院に行きたくない時
●勉強する時間が欲しい時
●ちょっと子育てから離れたい時
・・・など

 

理由は何でもOK!
お礼のルールも決まっていたり、アプリで気軽に使えるんです♪

 

一緒に使えるお友達を増やすための交流会なども、時々開催しています。

詳しく知りたい方は、お気軽にお問い合わせくださいね!

お問い合わせリンク

 

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